プレッシャーに打ち勝ちたい!そんなときには自分を追い込むことが大事!

どうも!りょうたです。
今回はプレッシャーについておもったことを話していきたいと思います。
プレッシャーに打ち勝つためには皆さんどんなことをしていますか?
プレッシャーに打ち勝つために自分は色々なネットで検索した情報を毎回ためしては、失敗しています。
なんで、こんなにプレッシャーに弱いのか?自分はそう思い、違うカテゴリーで
検索することにしました。プレッシャーを常に感じること!そう!その場でのプレッシャーよりも常に意識して高いプレッシャーを感じている人のほうが意外とそのときになるとプレッシャーから冷静になることができるといわれている場合もあるみたいです。

日頃から、プレッシャーを与えて、しっかりと気持ちの切り替えにONとOFFを付ける訓練をすることが大事!
まずは、妄想でもよい!周りの人が自分を高い評価で見てくれている!その気持ちにこたえなければ!ただその意識だけでも、気持ちが高まるだけでなく、実際にそう見られようと、身体が勝手に動いてしまうんです。
スポーツや勉強でもその内容は共通して言えることだと自分は考えています。
例えば、スポーツでいえば、無意識的に人が驚くようなパフォーマンスをしていた。あとから、振り勝手みると周りを見る余裕もあったとかなかったとか!
また、勉強でいえば、テストが終わって自分が予習していた問題が出ていれば、ラッキー!あの問題集やっていてよかった~!っていいますよね?
そう、何事も日々の訓練をやっていたからこそ、身体が無意識のうちにってだったり、問題集を人一倍プレッシャーを感じながらやっていることで、いざ試験になったときに自分の力を発揮することができるのです。

では、プレッシャーに負けて、良いプレーができなかった場合や勉強で全然良い点がとれなかったなんて言う人もいるでしょう。
そんなときは、イメージをしてから勉強や良い点を取るための訓練をするのです。
スポーツだって勉強だって、負け癖や悪い点数の癖がついていたら、抜け出すまでには、誰かの助け舟か自分自身で変わらなければいけません。
プロのアスリートや大学の教授といわれている人達!その道のプロの人たちだって負け癖がついてしまえば、抜け出すために考えています。
その考えはやがて、良いイメージにつながり、それが良い結果につながっていくのです。
勝利や何かの目標を達成するためには、以下の情報がたしかに~って感じました。

まず、林修先生が語っていました。自分は敗因をなくすためには、この三つだったとおっしゃっていました。

1.情報不足
2.慢心
3.思い込み
1~3を聞いてたしかに~って感じた人も多いかもしれません。
情報が不足してしまえば、戦いにだって敗れてしまう可能性が高くなりますし、
もし勝ってしまえばお調子者になってしまい、努力しなくても勝ててしまうと慢心になり、それによってどんな試験や試合でも勝てると思い込みが生まれてしまいます。これが、敗因につながってしまう原因なのです。

続いて、自分がこれをやっていなかったから、スポーツや勉強で良い結果が出せずにいたんじゃないか?って思うことになります。

1.イメージ
2.プレッシャー
3.学んできたことを繰り返す
イメージはとても大事で、いい選手や成功しやすい人の多くが、イメージが大事だと言っていました。イメージができるのは、自分がこれまで培ってきた勉強や経験があるからこそです。何もせずにイメージだけをしていると、かえって足元をすくわれてしまうはめになるので、注意が必要ですね。
さらに、学んできたことをしっかりと繰り返し行うことで、自信がつきます。
その自信とプレッシャーを組み合わせて追い込むことで、本番に最高のプレーが発揮できるようになるので、訓練してみましょう。(自分も現在実行中です。)

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