DIYはどこまできわめればいいと感じてしまうのか?知人が最大の紹介者

数年前、自分はバイクの修理から家具を作ったりするの楽しく、DIYをやってました!多分、田舎に住んでいれば、あるあるかも知れませんがら周りに専門としてる先生達がたくさんいることで、色々と自分でDIYのできる幅が広がってくるんですよねぇー!
自分のよく遊ぶ友達が、バイクや車を触ることが趣味で、そばにいると色々と教えてもらえるので、作業している横で作業内容を聞きながら覚えておりました!その知識が、車を直すことやちょっとしたことなら、簡単に修理でなんとかできるようにしています!しかし、やはり整備士が存在している以上、車やバイクの修理をするにしても限度があります。生半可な気持ちで修理をして、事故を起こしてしまえば、自分だけでなく他人まで巻き込んでしまう恐れがあるためです。なので、車やバイクの足回りなどはできるだけ、専門家にお願いするようにしています。安全第一ですからね!

でも、専門からすると一番厄介なお客さんかもしれません。近頃では、ネットで検索しれば簡単に情報が得られる時代となっています。ネットでは、正しい情報もあれば、間違えた情報もあります。それは人だって同じことが言えます。専門的な人でも知ったかぶりで説明をして、知ってる人に論破されて恥をかくってこともあるでしょう。
だから、自分はまずは専門家にお願いをしてみて、説明を聞いたあとで自分は過去の説明をするようにしています。そうすると、専門家も少しは知識があるようだから慎重に言葉を選んで話さなければいけないって構えるんですよねぇ。それが、相手にしっかり作業をしてもらえるポイントでもあると考えています。
お前は、専門家の作業を信用していないのか?って思われるかもしれません。いえ、そうではないんです。信用してるからこそお願いはしますが、人は完璧なんていません。だから、作業が終了して2度、3度の再確認を行なってもらい。こんなお客さんがいたんだから、これからも気を引き締めてがんばらないとって気持ちをもってもらいたいんです。なぜ、こんな話をするのか?って?過去の話にはなりますが、以前車両修理をお願いしたのです。ですが、高いお金を払っても修理箇所が直っておらず、しまいには修理もせずに放置されてしまう結果になりました。

多分、自分だけではなくこんな感じで、トホホーって思ってしまった人も多いでしょー。自分の場合は1日で20万円がなくなったのと同じです。車検だけでなく、ローンなども残っていたので、実質的には50万円をドブに捨てるはめになりました。なぜ?って修理の依頼電話をしても、修理してくれずに2年以上放置されていたためです。そのため、こんなことはなくしたいと思い。知識を身につけるようになったのです。今考えてもちょっと複雑というより、怒りを通りこして、失望しかないですよね。お金出して、専門にお願いしてるのに、中途半端な気持ちになってもらって。本当に残念だと思います。
業者がすべて、こんなだなとはいいません。別の業者では、ハガキをくれるだけでなく、1年ごとにしっかり車両の状態などを聞いてくれるんです。やはり、業者というのは、客が離れていくのを嫌がります。なので、知り合いの紹介とか、知り合いの口コミなどを頼りに依頼してみることを考えるといいかもしれませんね。

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