人生においての感謝を自分はまだまだしきれていないのかもしれない

みなさんは、人生を見返してみたことはありますか?自分はその場その場で考えていても行動することはしません。だけど、日本人で生まれて道端で人がいなくなる生活が日常茶飯事ではないことに感謝しています。戦争とは、人生においての課題であってなくそうにも難しいと言われてる言葉です。文化が違えば、価値観だって全然違ってきます。そんな文化の争いが戦争を招いたりするんですよね。この世から無くなってほしいって思うことはたくさんあります。喧嘩がなければ、戦争もおきません。人々が支配したいって気持ちがなければ、喧嘩も戦争も起きないはずです。でも、人は完璧ではありません。そのため、争いや口論があとを絶えないんです。
近年になって、歳のせいなのか?それとも感情が強いのか?よくわかりませんが、戦争系の映画を観るのが増えてきました。さらにいえば、アニメのるろうに剣心だったり、新撰組などのお話しです。戦争でいえば、同じ年の同じ月に起こった出来事でも、任務が変わっており、それぞれを生き抜いているんです。アニメのるろうに剣心や新選組だと、双方の所属してる上が違うために、争いをしなければならない。今となっては、政治で解決ができるように全力で努力し、暴動などがないように政府の人達だって頑張っているのです。

このように、アニメや映画からでも、必死に生き抜いて立ち向かっていった人達がいるからこそ、今平和に暮らせていることを自覚しなければいけないのかもしれません。人生とはいつ終わりが来るかわからない!だからこそ、一日一日を必死でいきるようにしなければいけない!自分の身内が最近は病気などで他界することが増えてきました。なぜ、こんなに年に何回も、思います。生を受けた以上は必ず終わりがくる。
日本の文化ではあまり長い時間の祈りをする人は少ないと思います。そういった文化がないということもあるからでしょう。でも、心の中で祈ることでも、気持ちが楽になることだってあるんです。朝目覚めた時に、今日の一日に感謝して仕事ややるべきことを頑張ろってなるんです。意外と気持ちにONとOFFの切り替えができてるような感じがします。


感謝とは大切で、何事にも感謝することができれば人は良い気持ちになるだけでなく、楽しいことや優しさがスーッと自分の中に入ってきてるような感じがします。感じなだけなので、これは人それぞれの解釈になります。前に本で、イメージをすれば、イライラなども忘れて落ち着いた感情になれると言うことが記載されてました。たしかに、そのとおりだと思います。しかし、それを行うにもタイミングがあることを忘れてはいけません。感情が沸騰しまった状態で気持ちを落ち着かせようとしても、時間がかかってしまいます。なので、相手との意見を言い合いしているなかで、イメージすることが大切です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です